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昨日、旦那は事故もなく、検問にあうこともなく、帰ってきました。
ほっとしました。
これで明日整備工場に入れれば、減点や罰金の心配がなくなります。


あと残っている厄介事は、今月の支払いでしょうか。



私は、家族は助け合うべきものだと思っています。

だったら、旦那の収入が少なくって支払いに不足する場合、どうすれば・・・・・



私が参考にしているサイトです。

『家族という名の強制収用所』 ― 『共依存とは』

『ココロの荷物のおろしかた』 ― 『共依存を疑った時は』

『21世紀家族研究所』 ― 『共依存診断テスト』

これらのサイトを見て、最初に感じたことは、
「あたしって共依存っぽいのかな」でした。

でも、うちの経済面を考えると、共依存に当てはまる項目は増えていきました。

たとえば、
・自らを犠牲にして他人を助けたり、世話したりする
「こんなこと、してないわ」と思っていたのに、経済面に於いてはやっちゃってたんですよね。

自分の稼ぎを旦那に廻す
自分の支払いは後回しにして、旦那の支払いをする
旦那のために、自分名義で借金をする


これってね、自分で進んでしてたわけじゃありません。
ぜんぜん、納得いかなくって、はがゆくって。

けどね、納得いかないって言いながら、実行してたのは、自分だったわけですよ。

だから、もうや~~めたって言いたいわけです。

けど、家族って助け合うものでしょ?

この二つの線引きってどこでするの?
 


いちおうね、自分で考えてみました。
手助けすることが相手(旦那)にとって良い方向に向かわないのなら、しない。

ああ、その前に、私の稼ぎと旦那の稼ぎを区別する所から始めます。
いままでは、どんぶり勘定だったのね、返済するのに必死で、自転車漕ぐのに必死で。
てゆうか、区別してもと言うか、区別するならよけいに旦那の稼ぎの少ないのが前面に現れて、私がココロ穏やかでいられなかったわけ。
私の中では、生活費は亭主(大黒柱)が稼いで当然という考えがあったから。
だから、不満だったし、不満だからこそ、その部分は見たくない、気づきたくない、蓋をしておきたいって矛盾だらけだったような。
ここでちょっと、考え方を変えて、自分の分は自分ですることにしたらどうかなって。
それぞれで負担し合う、持ち寄るってことにしたらどうかなって。


今からしようとしていることは、それぞれの稼ぎは、それぞれで管理し、遣り繰りする。
これは、旦那にも話して、来年1月から実行する予定。

あと、生活費のうち、それぞれの分はそれぞれで負担し(たとえば、生命保険、医療費、衣服費、本代、アルコール代)、共通部分(たとえば、食費、光熱費、消耗品)は折半にしたいと思ってるんだけど。

どうかなあ?

足りない分は立て替えておくから。
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