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すごいことになっちゃいました。
ちょっと順番入れ替えます。

S弁護士さんから昨日FAXが届いていました。
今日になって、それを見てびっくりしてしまいました。

まず、27日午後4時から5時半まで、相談に乗っていただきました。
内容のおおよそは、先日のブログに書いたとおりです。

帰るときに、いくらお支払いすればいいでしょうかと、お尋ねすると、
いや、今日はいいですよ、とおっしゃったので、相談料は払わずに帰りました。

そのあくる日、28日に電話があって、

「あの後、調べてみたらですね、個人再生は、債務額が3000万円以下だったのが、
 5000万円以下に変わってるんですよ。
 それで、もう1度相談にいらっしゃいませんか」


「えっ、そうなんですか!!
 (えっ、そんなことも知らなかったの!!
  あ、もうこの人に頼むのや~めた)」


「いつ、いらっしゃいます?」

「えっと、
 (もう行かんよ。けど、なんて言おう。
  そちらの知識不足に幻滅したから、
  な~~んて、言えないよなあ)
 えっと、今日は無理なので、明日連絡します」


今、思うと、この時にほんとの理由を言っておけばよかった。
いまさら後悔したって遅いよ~~~
なんで、私って言いたいこと言えないんだろ。
あん、もう!

この後相談に行ったH先生は、このS先生の相談内容を聞いて、
その人は本当に弁護士ですか、おかしいですよとおっしゃってましたけれども。

で、昨日の夕方のことです。
私が忙しさに取り紛れて連絡していなかったら、S先生のほうから電話がありました。

「いつ、いらっしゃいますか?」

「あ、あのですね、先日相談に乗っていただいたあと、保証人を抜いてもらうように、
 義弟夫婦に話しに行ったんですけど、 義弟達は納得しないんですよ。
 で、義弟達の知り合いの弁護士さんの所に行くことになりまして、
 えっと、ほぼそちらにお願いするようになりそうなんですよ」


「先生は浮気するんですか!」

「え、浮気って・・・」

「うちに相談に来ておいて、よそに頼むなんて言語道断でしょ」

「(はあ!)・・・すみません・・・」

奴等は敵でしょうが!
 奴等のために先生のところが困っているんでしょうが!
 なんで、そんな奴等の知り合いの弁護士の所に行くんですか!
 うちに引っ張って来ればよかったんですよ」


え、なに、この人、奴等だって。



すみません。お昼休み終わりました。仕事に戻ります。
あとから続き書きます。



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こんばんは♪

昨日の記事にコメントをいただいていたので、
どっちから書こうか迷ったのですが、
時系列にします。

それにしても、昨日の記事の弁護士さんはすごかった
お会いしたのが一昨日で、昨日も今日もお電話いただいたのですが・・・
って、それは次の記事ね♪


さて、27日は午前中は知人に紹介してもらった弁護士さん(T弁護士さん)
午後からはT弁護士さんに紹介してもらった、昨日の記事の弁護士さん(S弁護士さん)
夜は、旦那が代表取締役をしている会社のオーナーのおうちへ・・・・

ええ、そうなんですよ、うちの旦那は雇われ社長なんです。
経営権限なしね、でも、代表取締役だから、
会社の借入の保証人なんかになっちゃってるんですよね。

ええ、困ってます。
今度だって、その会社の保証人になっているから、個人再生できないって言われたし。

以前、自宅を建てるときにも、保証人になっているせいで、融資下りなかったし。
だから、私、せいいっぱい動いて、他の所から融資を引き出したんですもの。

旦那がタクシー会社に勤めていたときは、その会社の代表取締役もしていたせいで、
正社員になれなくて、お給料が娘のバイト賃よりも少ないときがあったし。
で、その頃は、代表取締役の報酬は0だったのね。
そんな馬鹿な話なんてあるものですか!!
いくら親戚だと言ってもねえ。

極めつけはね、私の会社が国金に融資を申し込んだ時に、だめだって言われたこと。
私の会社は、私が代表取締役で、旦那は平取締役。
あっちの会社と私の会社は何の関係もないのに、旦那が両方の取締役ってだけで、
あっちの会社に融資して半年しか経ってないから、私の会社には貸さないんだって。

だから、私はもう、いくら私が悪者になってもいいからと覚悟を決めて、
女房が反対しているからって理由で断ってもらったのよ。
私は鬼嫁だと思われてるわ。

ところが、ところが、旦那の次に代表取締役になった人が、
病気で突然亡くなってしまって、また旦那にお鉢が回って来たのね。
急々のことだったので、条件を付けてお引き受けしたのね。
その一、1年間だけ。
その二、国金、保証協会の保証人にはならない。

けどねえ、もう3年目に突入したし、保証協会の保証人になったし。
断りきれなかった私が悪いのよ。
旦那の辞書には「断る」なんてないし・・・

それでも、やっぱり、私は鬼嫁らしいんですけど(笑)

ハイ、で、現在、保証協会の保証も含めて、あっちの会社の保証額が3400万円。
それがなければ、旦那も個人再生できます。
だったら私も個人再生できるから、仕事続けられるし。

ということで、オーナーさんにお願いに行きました。
代表取締役を下ろして欲しい。
保証人を抜いて欲しい。

お返事は至極簡単。いいですよ。

オーナーさん夫婦は、代表取締役をやめれば、自然と
保証人もやめると思っているらしいんですよね。
私が、代表取締役は会社との委任契約だし、保証人は金融機関との
保証契約だから別物だと言っても信用してくれないんですよね。

そして、月末の借入の為に、旦那に印鑑押してくれって言うんですよ。
私が、もう債務整理に入る直前だから、新たな保証人に立つことはまずいと言っても、
今まで毎月してきたことだからいいじゃないかと聞いてくれません。
ここで、印鑑を押してくれなかったら、自分の所が先に破産するって。

あらあら、
保証人を抜いてくれないんだったら、旦那が個人再生できないから、
私も個人再生できなくて、そうなったら、私は仕事をやめないと
いけなくなるって言われても、顔色ひとつ変えなかった人が、
保証人の印鑑を押さないって言われて、べそかいちゃったわ。

悪いのは、印鑑を押さない鬼嫁の私らしい。。。。。

そこで、提案しました。
相も変わらず、代表取締役を下りるだけで、保証人を交代しなくてもいい
と思っているご夫婦に。

そちらの知り合いの弁護士さんに相談しましょう!

そんなわけで、その翌日、H弁護士さんにお会いしてきました。


今回も長かったですねえ(笑)
次回はH弁護士さんとのやり取りなので、
S弁護士さんのお話は次々回になりそうです。
2006.06.28 自己破産!
こんばんは♪

もう、ほんっと、状況がころっころっ変わっています。

まず、昨日午後から行った弁護士さんとのお話。


名刺交換をして、債務一覧を見てすぐに、ひとこと。

「この借金全部、旦那さんの仕事のせいでしょ」

「えっ?・・・
 (備考欄に私の事業用って書いてあるのに・・・)」


「だって、なんとか士さんなら、こんなに事業用資金要らないでしょ?」

「え、まあ・・・」

「事業用資金ってことで借りて、旦那さんのほうに廻してたんでしょ?」

「ええ・・・
 (ばれちゃってるよ)」


「この債務額なら自己破産ですねえ」

「けど、過払いが発生するので、任意整理も考えているんですけど・・・」

「過払い?
 契約書とか保存してます?」


「いいえ、私、債務整理はしない、というよりできないと思っていたから、引越しの時とか処分してしまいました」

「えっ! なんとか士さんとも思えないようことしますね」

「すみません

「証拠書類がないのなら、過払い請求は無理ですね」

「・・・(えっ、えっ、え~~~っ!)」

いえ、あまりにもきっぱりおっしゃったので、
開示請求がどうたらなんて言えませんでした。

そして、旦那のほうは、自分名義の借金700万円のほかに、私の借金の保証人になっている分が、360万円、自分が代表者をしている会社の借金の保証人になっている分が、3400万円、合計4460万円になるので、個人再生は無理、自己破産しかないでしょう、と。

私のほうは、自分名義の借金が1700万円なので、個人再生はできるが、
旦那が自己破産なら、家土地の持分2分の1がなくなるので、
最悪の場合、住宅ローンが残ったまま、家を明け渡さないといけないかもしれない。
だから、私も自己破産を勧めると。

じゃあ、仕事できないじゃん。

「自己破産しても、同時廃止にならないので、
 復権するまでは、仕事できないけど、
 復権すれば、再登録できるので、仕事できますよ」


「復権するまで、どのくらいの期間ですか?」

「大体1年ぐらいかかると思っておいてください」

「1年も!
 それ、困ります。すご~~~く困ります」


「けど、個人再生は無理ですよ。
 ○○先生(午前中に相談した弁護士さん)の技量が
 どうのこうのじゃなくて、この案件なら、
 誰がしたって無理ですよ」


「ん、う~~ん」

「保証債務がなくなればいいんですよね。
 主人の債務だけならいいんですよね。
 主人が個人再生できるなら、私も個人再生できるんですよね」


「でも、保証人を抜いてもらうのは難しいでしょうね。
 金融機関がOKしますかね」


「話してみます。
 ところで、
 自己破産するとして、費用はどのくらいかかるのでしょう?」


「裁判所に納める予納金が一人50万円なので、二人分100万円、
 合計で350万円ですね」


「え、350万円ですか?!!」

「この案件は複雑ですのでね」

「けど、あの、ネットで見ると、自己破産は自分でもできるとか」

「じゃあ、自分でやってみたら」


ああ、もう、やだやだ、やんなってきた。
どうすりゃいいのよぅ。
保証人抜いてもらわなくっちゃ。

続く

2006.06.28 個人再生?
おはようございます♪

旦那の知人に紹介してもらった弁護士さんに相談してきました。

債務金額や収入状況その他諸々を説明して、
その弁護士さんの見解は、個人再生が一番お勧めだとなりました。


まだ、このブログには、うちの収入の入金先とか、人間関係とかまだ書いていませんよね。
プロフィールをすっ飛ばしてるから、旦那以外の登場人物の紹介をしていませんよね。
いえ、まだ登場させていないのですけど。
たいがい複雑で、いろんな事情が絡むものだから、どこまで書いてもいいのやら・・・

とりあえず、すっ飛ばします


相談の終わりのほうで、
私がうちの場合はいろいろ複雑で入り組んでいますものね、
と言ったら、弁護士さんは
そうですよね、自分も今お聞きしたことが全部理解できているかどうか疑問です、
とおっしゃいました。

弁護士さんも、自己破産すれば、仕事ができなくなる士業なので、
私が自己破産だけはしたくないという気持ちはよくわかるとおっしゃってくださいました。

なので、うちの負債額なら通常自己破産を勧めるのだが、
総合的にみて、個人再生がベターだろうと。

ただ、うちの案件が複雑すぎるので、自分は受任できないと。

個人再生っていろいろ書類があるそうです。
再生委員という人が選任されて、
その再生委員が、債務者が本当に再生できるかどうか判断して、
再生計画が通れば、認可ということになるそうなのですが、
その再生委員を納得させられる再生計画を作るのが難しいと。

じゃあ、個人再生に詳しい弁護士さんをご存知なら紹介していただけませんか?
とお願いして、別の弁護士さんを紹介していただきました。

午後からはそちらの弁護士事務所に行ってきました。

続く

2006.06.27 はじめの一歩
おはようございます♪

やっとリアルタイム日記です。
追いつきました。

今日は、弁護士事務所に相談に行きます。

今までは、借りたお金は返済するのが当然と思っていました。
グレーゾーン利率にしても、自分がその利率で契約したのだから、
契約した以上は払わなければいけないと思っていました。

でも、いろいろな借金関係サイトを見るうちに、
法律に適合していない利息は払わなくてもいいという考えに変わりました。

そして、『債務整理は、返済しないことを選択するのではなく、
いかに返済していくのかを選択することなんだ』
ということを
目にしたとき、自転車操業から足を洗おうと思いました。

よりよい方向に向かうため、第一歩を踏み出します

先週の土曜日、
普段なら旦那は仕事の日ですが、その日は仕事を休んでいました。

お昼過ぎに起きてきて、私に言うんですね。

「ダンプ買うのやめよか」

「どうして?」

「もう1台増やしても、仕事が2台分あるかどうかわからんし、
 これ以上借金増やすのもなあ」


「・・・
 (やっと、当たり前のことがわかるようになってきたのかな)」


「今の1台で、仕事を増やせるよう頑張ってみよかと思うねん」

「なんでそんな気になったん?

「うん、おかあさんが今まで苦労してきたんがわかったから」

え?そう言えば私、今まで、家計の詳しい状況を話したことって
あんまりなかった。
だいたい、自分でもあんまり掴んでなかったし。
資金が足りない時に、足りないって言うと怒られてたし。
自分でやりくりできるなら、いちいち言わなくてもいいと思ってたから・・・

「今度からは、二人で力合わせて、節約しながら乗り越えていかなんと思うねん」

わあ、パチパチパチすんご~い進歩

このあと二人で、どうやって乗り越えようか、いろいろ相談しました。

旦那とそういう話し合いができるなんて、結婚以来あんまりなかったような

離婚届の用紙の効果はすごく大きかったです


PS
日曜日は早速、単発アルバイトに行きました。
そのお金で29日のお祝いのお金に廻してくれるそうです。
2006.06.25 男のロマン
私が部屋に引っ込んだ後、旦那がやってきました。

もう1回チャンスが欲しいと言うんですね。

ダンプを増やして収入UPを図るからと。


前々からダンプを増やしたいとは言っていました。
私はそれにずっと反対してきました。

理由は―
1台でだめなものが、2台になってよくなるはずがない。
増車するほうは、これからローンを払っていくことになる上、
従業員にお給料払わなければならない。

(今ある車は、ローンを払っていた時は、生活費に月4万円しか
 入れてないんだから、同じ調子なら、給料4万円しか払えないことになる)

旦那の言い分―
1台ならだめだけど、2台になるとよくなる。

「その根拠は?」

「根拠?
 口では説明できん。
 わし、口べたやから」


「じゃあ、シュミレーションしよ。
 収入は?」


収入    600,000
燃料費   200,000
修繕費   60,000
車検代月割 40,000
給料    180,000
任意保険  20,000
車ローン  80,000
差引    20,000

こんな風になるらしいです。

「2万円しか残れへんよ。
 で、収入はコンスタントに60万円あるの?」


「いや、いいときなら・・・」

「よくないときは?」

「増やすように頑張るから」

「だったら、今の1台で増やすように頑張れば?」

「男のロマンやろが。
 1回は増やしたかったんや」


「・・・」

「後悔せんように、させてみたってえなあ」

ぜんぜん納得いきません。
でも、その後の話で、

今年の11月に返済の終わるのがいくつかある。
7月8月を乗り切ればその後はなんとかなる。

というところを踏まえて、
ダンプは私の会社で買うことにして、
2台分のローンを組めば、運転資金が出るから、
それで廻していこうということになりました。
2台目で赤字が出ないんだったら、
運転資金に廻せる分をひねり出せるだけでもいいかな、と。

「おやすみ」

「おやすみ」


けどねえ、いくら考えても、どう考えても、
運転資金をひねり出すには、増車しか方法がないとしても、

私の心は、ざわめいています。

私の心が私にささやき掛けてきます。

---やめとき、やめといたほうがええよ---


旦那がせっかくやる気を出しているのに、
私がここで反対したら、またこの先ずっと私のせいにされるんだろか?
私が旦那の芽を摘んでしまうことになるんだろうか?

でも、やはり聞こえてきます。

---やめとき、やめといたほうがええよ---





2006.06.24 節目
もし、私が事故か何かで先に逝っちゃったら、
旦那はひとりで暮らしていけないと思います。

だからせめて金銭的な苦労を最小限に抑えてあげようと、
自宅が残るように特約料を払い(その後の住宅ローンを払わなくてもよくなる)
私名義の借金だけでなく、旦那の名義の借金も、息子に名義を借りている借金も全部なくなるように、生命保険料いっぱい払っています。

家があって借金がゼロになれば、なんとか暮らしていけるかなと。


で、もし、離婚したら、、、、、
旦那はひとりで暮らしていけないと思います(笑)  いや、ここは笑うところではないか

それでも敢えて離婚届突きつけました。

「なんでこんなもん持っとるんや(怒)」

「もらって来たからよ(涼)」

「おまえは離婚する気なんか!(怒怒)」

「あら、だって離婚しようっていったのはそっちでしょ(涼涼)」

「おまえは本気で離婚するんか(淋)」

「うん、あんたが変わらんならね(きっぱり)」

「わしはせいいっぱいやってきた」

「けど、話し合いにならんやないの
 昨日みたいに怒鳴ってしまうやないの」


「本気なんか?」

「本気よ!」

「そっか、35年やもんなあ。ちょうど節目かもしれんなあ」

もうこの辺で旦那はだいぶん落ち込んできていて、可哀想です。
私と離婚したあとの旦那の落ちぶれた様子が脳裏に浮かんできて、後ろ髪引かれる思い。
でも、ここで気を許したらだめ。
心を鬼にして宣言しなくっちゃ。

「離婚することであんたが楽になるんやったらええよ」

「(は?)・・・・・」
 そんな言い方せんとって欲しい。
 そら、確かにあたしは楽になるけど、
 楽になるために離婚しよって言うてるんちゃうねんで。
 そんなん言うたら、あたしがものすごうわがまま言うてるみたいやん。
 そんな言い方ずるいわ。


「じゃあ、わし自己破産するわ。
 離婚してから家はあんたにやったらええんか?」


「いいや、離婚する前でなかったらあかん」

先日から私たちの話の中で、家土地の旦那の持分を私に贈与してしまえば、旦那が自己破産しても、家土地は残せるのではないかというのが出ていました。
20年以上の婚姻期間なら贈与税がかからないという制度は婚姻期間中しか使えないので。

「じゃあ、いつにする?」

「じゃあ、いっそのこと、26日かなあ」

26日は私たちの最初の子供の死産した命日です。
この世にたった9時間しかいなかった子。
産まれて24時間経過していないからと、名前さえ付けてもらえなかった子。

「後悔せえへんねんな?」

「せえへんよ」

この辺までくると、もう二人とも涙声です。
私はご飯食べ終わっていたので、さっさと自分の部屋に引っ込んじゃいました。
(居間の隣で、襖開けっ放しなので、篭ったわけじゃないです)

それにしても、なんで、心入れ替えるからやり直そうとか、
反省するからやり直そうとか、そういう言葉が出てこないの?
何かにぶち当たったら、投げ出してしまうんじゃなくて、
それをいかに乗り越えるかを考えなきゃなんじゃないの?
ほんと、こどもなんだから。


2006.06.24 背水の陣
私が離婚届の用紙を持っていたことは、
旦那にとってすごくショックだったみたいです。

私ね、旦那には口で言ってもわかってもらえないと思ってました。
今までに何回言ってきたことやら。
旦那には一家の所帯主としての自覚がありません。
私がどうにかするだろうと思っています。
私は、それはあまりにも無責任だと思います。
せめて、二人で力を合わせてやっていこうと思って欲しい。
わしは無理やからあんたどうにかして、なんて思ってて欲しくない。

収入が少ないのに、少ないのは業界のせいや、で済ませてしまうのではなく、
どうすれば多くできるだろうか、とか考えて欲しい。
そういう努力をして欲しい。

で、寄りかかられた私のほうは・・・
昔はよかったんですけどね、
自転車漕ぎながらですけど、
一家4人養って、子供二人大学にやって、、、、、
でも、ここ2年ほどやばいんです。
収入が落ち込んでるんです。

で、収入UP図ろうと準備したんですが、、、、、

前回の記事にも書いたように、うつ病の治療中で、
去年はすごくショックなことがあって、そのうつがますますひどくなって
去年の9月10月はほとんど寝たきりでした。

食事の支度をするのもおっくうで、
無理をおしてしたときに、油が飛んで、顔にやけどをしてしまいました。
そのやけどのケアにエステに行ってたので、「美容費」いまだに払ってるし。

旦那のインターフェロンの治療代とそれに付随する交通費もかなり高額だったし。

そんなこんなで、収入UPは図れていません。
UPどころか、私がまともに仕事していないのでDOWNですね。
せめての救いは、私が寝ていてもスタッフがいるので、
なんとか仕事はこなしていけること。
私じゃなきゃ無理なところだけ私がすればなんとかなること。

けれども気持ちは焦ります。
気持ちは焦るのですが、身体がついていきません。
今は治療するしかない。そのうち時期が来ればよくなる。

でも、その時期はいつ来るのでしょう?

私はいったいいつになれば、元気に仕事ができるのでしょう?


元気になれば、借金なんて屁の河童なのに。

あっ、その考えがだめなんですよね(苦笑)


今の私は、自分のことでせいいっぱいで旦那の面倒までみれません。
前とは違います。
いくら寄りかかられても、今の私は倒れてしまいます。

そういうことを旦那にわかってもらいたいんですね。
だから、せっぱ詰まってるんだと自覚してもらうための
離婚届の用紙だったわけです。

2006.06.23 意識改革
なにげにカウンターを取り付けてみたんですが・・・

すごい!
24時間で100超えてる!

こんな拙いブログによくお越しくださいました。
ありがとうございます。

さっきまでうたた寝してました。
目が覚めて、まだ眠いし、本格的に寝ようかとしたんですが、
夕方ここを覗いたときにカウンターは70超えてたし、
昨日の記事は途中だし、
ということで、今パソコンに向かっています。

さて、今日も買い物には行かず、残り物。
冷蔵庫を開けると、昨日、旦那が買ってきた豚肉があったので、
豚肉のソテーと、卵のコロッケ、きゅうりとレタスのサラダ。
久々の手作りコロッケ、おいしかったです


さて、このブログを立ち上げてから、借金している人のブログや
債務整理を応援しているサイトなどもよく見るようになりました。
そして、気づいたことは、私も旦那も意識改革が必要なんだということでした。
私たちの意識が変わらない限り、借金地獄からは抜け出せないんだと。

でも、旦那には借金してる自覚すらないのでは?
なぜって、ここ7年ぐらい旦那のカードも私が持っています。
お金が足りなくなった時に、(銀行の)ATMから引き出してくるのは私。
返済はほとんどが自動引き落とし。
通帳も私が持っていますから、入金するのも私。
サラ金4社だけは、サラ金のATMで返済するのですが、
私はこのサラ金のATMに近づくのがいやで、旦那と一緒に行って
BOXに入るのは旦那ということになっていました。
で、このうち2社は35日周期だったのですが、
それだと、何日が期日なのかわからなくなってしまうし、
残りの2社は8日固定だったので、
毎月8日は「サラ金デー」と称して、夕方からサラ金廻りをしていました。
それも、セブン銀行で返済ができるようになってからは、
私が仕事の合間に済ませるようになったので、
「サラ金デー」はなくなってしまいました。
そうすると、旦那が借金返済に関わることは一切なくなってしまったんですね。
ATMから出てくる紙切れを見る機会がなくなったので、
借入残がいくらあるのかも知りませんしねえ。

こういう状況ですのでねえ、自分が借入してるなんて思っていないでしょうねえ。

そして、旦那の収入は銀行振込み(しつこいようですが通帳持ってるのは私)
一部は集金ですが、封筒ごと私にくれます。
そこから、現金支払いの分は、旦那に渡して、振込み支払いは私。

旦那の言い分としては、
収入は全部渡しているんだから、支払いに必要な分は全部くれ
ということなんですね。

収入が50万円で、支払いが40万円の月もあるし、
収入が40万円で、支払いが50万円の月もあるし、
だから、支払いの方が多い月があっても全部くれ、ということなんですね。
支払いの方が多いからといって文句は言うなということなんですね。

う~ん、去年の収入合計 484万円
去年の支出合計 439万円
差引 45万円

う~~~ん、この支出って事業用のみですよ。
45万円―月割りにすると4万円弱
それで生活して、借金払って・・・・

まあね、上記に書いたような借金を自覚していないという面を考慮しても
月4万円しか生活費に入れてないわけですか!
そりゃあんまりじゃないですか

今ね、ダンプ業界が悪いんですって。
自分はせいいっぱいしてるんですって。
悪いのは、ダンプ業界なんですって。


昨日の「中略」の中味をちょっと。

「あのね、いくら要るって言ってもね、ないものはないのよ」

「けど、払わんといかんもんは、払わんといかんやろが」

「ないもんは払えんでしょうが」

「じゃあ、立て替えてる弁当代をくれ」

(私、うつ病で、体調悪くて、ここ1年以上お弁当作ってません。
 でもって、弁当代もたまにしかあげてません)

「弁当代は生活費から出すのが当然やろが」

「それって生活費も入れんとそういうことが言えるの。
 生活費入れてから、そういうこと言えば」


「全部入れよるやろが。収入が少ないのはわしのせいやない。
 わしは一生懸命仕事しよるのに、ダンプ業界が悪いんや」


「じゃあさ、お店に行って、ダンプ業界が悪いから、
 卵は半額にしてくださいって言えるの?
(←オムレツ食べながらの話だったから)
 ダンプ業界が悪いからって、何でも安くなるの?」

「・・・」

「あんたさあ、一家の所帯主なんだから、家族養っていこうとか
 思わんわけ?」


「おう、離婚や」

と、なったわけでした。



またまた長くなっちゃいましたね。
いったんUPします。

いえね、ここんとこいろんなことが流動的で、
今書いとかないと時期をなくしちゃいそうで。
てか、私、書くのが遅いから、こんだけ書くのに1時間以上かかってる・・・・
昨日、大喧嘩してしまいました。

国金への申し込みがうまく行かないみたいで。
旦那の事業の業種の関係なんですが、許可が必要になるみたいで。

「・・・みたいで」というのは断られたわけではなく、
いかにうまく書類を書いて、いかにうまく説明するか、なんですが。

現状ではうまく行きそうにないので、夕方仕事から帰ってきた旦那と夕食材料を買いに行く途中で、その話をしたんですが。

私の言ったことに対する旦那の返事が支離滅裂。
訳わからないので突っ込んで聞いたら、どなられる始末。


スーパーに着いて、肉売り場で、旦那の選んだ肉は
高級和牛 カルビ焼肉用 1パック 1,480円也
その横に、輸入牛肉 カルビ焼肉用 1パック 680円也
が、あるのに。

私、思わず、「一番高いの取りよった!」ってつぶやいたら
まあ、旦那の怒ったこと、怒ったこと。
おかず買わずに帰ってきちゃいました。

で、晩御飯は、冷凍室にあったピザとしゅうまい。
お通夜みたいに暗~い雰囲気の晩御飯でした。


うちはもう、にっちもさっちも行かないって言ってあるんですよ。
債務整理したら、もうどこからも借りられないのだから、
手許にあるお金だけで生活していかなきゃなんだからって。
だのに、肉は和牛だけが肉だと思ってる。
焼肉は、カルビ霜降りかロース霜降り。
ステーキはサーロイン。
旦那の希望を入れていたら、週1から週3位の割合で焼肉かステーキ。
よく飽きないものだと思いますよ。
娘なんかは、焼肉もステーキもすき焼きも、もう食べたくないと言っています。

どうにかならないものですかねえ。ほんと。


意識改革をしなきゃと思いました。
でも、もう55歳ですよ。
性格なんてそう直るもんじゃないし。
結婚して今年で35年です。
その間、私が甘やかしてきたんですよね。

私は、借金体質も含めて変わろうと思っています。
旦那にも変わって欲しい。

旦那は事務的なことはだめだから、債務整理するにしたって、私が書類を作って、私が引っ張って行く形になってしまうと思います。

それで、変革意識が伴わなければ、

ひょっとしたら、

債務整理しても苦しくなったら、

旦那は借金を繰り返してしまうかもしれない。。。。


そうならないために、旦那にも借金依存体質を克服して欲しい。

けど、今までやってきた生活を急に変えろと言っても、旦那は本気にしてないんですかねえ。
私が口先だけだと思ってる?

もういいかげん旦那のお守をするのはいやです。
もう大人なんだから、自分の生活ぐらい自分で面倒見て欲しいんです。



旦那がこの我が家の危機を他人事みたいに捉えているなら、
どうせ、おかあさん(私)がなんとかするわ、とでも思っているなら、

そんときはこの離婚届の用紙突きつけてやるぞ!ともらってきました(`-´)/


で、今日の晩御飯の時間になりました。
(今日も買い物はなし。冷蔵庫の中のもので、オムレツと揚げ出し豆腐)

ご飯が終わってから話をしようと思っていたら、旦那のほうから話し出して、

「今月の29日にお祝いを持っていかなんから用意しといて」

「しといてって・・・・あれへんよ」

「いるもんは仕方ないやろが!」

「その仕方ない!がいかんと思うんよ」

 中略

「おう、離婚してやるわ」

「ふん、言うてるだけのくせして」

「本気、本気、用紙があったらすぐ書いたるわ」

「あ、じゃあ」

私、すぐさま用紙を旦那に渡しました。
旦那の慌てること。
たかをくくっていたんですよね。


長くなったので続きはあした。


債務整理をすると、いわゆるブラックになるので、その後の借入はできなくなります。
なので、入ってきた収入だけでやりくりしないといけないんですね。
収入の範囲内で生活するって当然の話なんですが、うちみたいに20年以上自転車操業を続けていると、感覚的には、借入枠も収入の中に組み込んでしまっているわけです。
とてもじゃないけど純粋な収入だけでは、生活も事業も借金返済もできないわけで。

例えば、今月3分の2が過ぎましたが、
私の事務所の収入 ¥34,975
私の会社の収入  ¥199,500
旦那の収入 ¥399,250(旦那のは今月これで全部)

 ↑これって収入ですよ。ちなみに、昨日までの経費差し引き後

私の事務所の収支 △102,847
私の会社の収支  △35,204
旦那の収支    ¥284,935

私の集金は不定期なので、月末までには100万円にだってなるかも。
未収の分が入ってくればの話ね。
だから予想がつきません。
1ヶ月分の収入は1ヶ月が終わらないと分からない訳で。

あ、昔、母が言ってました。
「前月の収入で生活しよう」と。

そうですよねえ、年間トータルするとそこそこ行ってるはずだから、
前月分で生活すればやっていける!
ただし、自転車操業してなければ!

やっぱり、このスパイラルから抜け出さなくっちゃ。
えっと、昨日のわかりませんについてなんですが、
もうちょっと前には現状把握ばっちしなんて言ってたのにねえ、矛盾してると思うでしょ。
 
で、ばっちしなのをUPしてみました。

新しくサイトを作りました。
自営業者の多重債務脱出計画
ここの『家計簿公開』の『5月までの集計』に載せました。

これを見ると、5月までの平均額で

生活費は38,098余って、
事務所(私の事業)から119,237もらって、
会社(私の経営)へ29,706負担してやって、
商事(旦那の事業)から97,842もらって、

返済原資が225,471
元金返済が613,275
利息支払額が289,110

で、足りないから
追加借入額が559,711

と、こういう結果でばっちしわかってはいるんですが・・・・

この表って生活費の予算のための分類なんですよ。
だからこの表を見たって、外部からの収入がいくらあるのかわかりません。
私の会社から役員報酬を出していますので、その金額が生活費の収入の一部になっています。
 ↑これは内部で動いている分
旦那には、その他の給与収入もあります。

これで、ともかく生活費を予算内に抑えて(去年は旦那の治療費ですごく膨らんでいたので)、生活費の中からも返済に廻せるお金を作り出そうとしていたわけです。


ところが、債務整理という側面からみると、
これじゃ役に立たないんですよね。

私の稼ぎがいくらあって、必要経費がいくらあって、いくら残る。
旦那の稼ぎがいくらあって、必要経費がいくらあって、いくら残る。
で、生活費にいくら必要だから、返済にはいくら廻せる。

そういう計算しないと。
2人分を別々に計算しないと、どの債務整理の方法が適しているのかもわかりませんし。

ということで、計算やり直し中です。

PS
で、ねえ、
13年の生活費 26万円
18年の生活費 52万円
倍よ、倍!
大至急 検討!


2006.06.16 理由
今までに債務整理しなかったのは―
まあ、それなりに理由があったわけです。

実は前に債務整理の相談に行ったことがあります。
そのときの資料を探し出してきました。

借入残金が2000万円 1ヶ月の要返済金額が112万円
うち利息が27万円 元金が85万円

事業収入から事業経費を引き、そこから事業用返済を引いた残りが28万円
子供たちからの収入が5万円
生活費に26万円

返済原資は7万円

7万円112万円を賄うわけですか~

法律扶助協会の人は、自己破産しかないと言われました。

弁護士さんは、私が士業なので仕事を続けるなら、自転車操業するしかないだろうと。

司法書士さんも自転車操業だろうと。


最初に自己破産しか方法がないと言われ、なんとしてでも自己破産を避けたいと思った私は、一生懸命計算をしました。
どうやったら乗り切れることができるだろうかと。
その書類を持って、弁護士さんと司法書士さんを訪れたので、後のお二方は自転車操業でやっていけそうだと言われたのだと思います。
H13年12月のことでした。

そのときの日記も見つかりました。

12月8日(土)16:08
お昼ごはんも食べずに計算していたんだけど。
14年8月にパンクする。

12月9日(日)4:54
やっと計算終わった。
19年4月に完済する。
途中やばいときもあるけど
19年12月には300万円貯まってる。


1月に低利の借入をして、それで廻すことにしました。
それから4年半。
そのときの借入のうちの1件はあと半年で終わります。

けれども、借金全体は計画通りに少なくなっていません。
返って増えています。

現在の
借入残金が2300万円 1ヶ月の要返済金額が84万円
うち利息が27万円 元金が57万円

事業収入から事業経費を引き、そこから事業用返済を引いた残りが・・・
わかりません(。´Д⊂) ビエーン!
子供たちからの収入が5万円
生活費に55万円

返済原資は・・・たぶんマイナス。。。o0

なんで『収入-経費』がわからないかって、たいがい複雑なんですよ。うちの場合。

収入は4つに分かれていて、経費は3つに分かれていて、
申告するときは3つに分けなきゃだし、
それぞれで、お金が行ったり来たり。

全部一緒にしたら、どんぶり勘定になってしまってだめだからって、別々に計算してたのが、裏目に出てたみたい。

ああ、これもブログをつけて気づいたことよね。
よかったと思うよりも、自分自身が情けなくて・・・・・

でも、よかったのよね、気づいたんだから。
今作りかけのAccessをもっと改良することにします。


NEWカテゴリーひとつめの記事です。

カテゴリー名は「債務整理」

ええ、債務整理しようかなと思い始めました。

きっかけその一
我が家のお金の流れをやっと掴んだら、
そこには返済原資が存在しなかった。

すなわち、未来が現状の延長線上にあるとしたら、
借金が増えることがあっても減ることはない。
 
 現在の収入状況はすごく悪いです。
 去年は旦那の治療費他諸々で、収入少なし支出多し、という状態で、
 治療が終わればよくなると心積もりしていたけれど、
 3月に治療が終わった後もよくなった感触が感じられません。
 
きっかけその二
このサイトに出会ったこと。

過払い請求に興味があったというより、
借金体質を改善することが大切なんだと痛感したことです。

 このブログを始めてから、
 プロフィールもまともに書いていませんし、
 我が家の状況がわかる情報も書いていませんし、
 おいおい書いていこうとしていたことが未完成なので、
 なぜ、債務整理をせずに 自力返済 なのかという
 その辺を書く機会に恵まれないままだったわけです。

私にとっては、その債務整理できない理由というのが、
かなりやっかいで動かせないものと思い込んでいたので、
過払い請求なんてはなから頭にありませんでした。

だって、そんなこと(過払い請求を含む債務整理全部)をしたら、もう借金できなくなるじゃん。
自営業をしていて借金できる方途をなくしたら致命的だわ。

けれども、よくよく考えてみると、事業用資金を借りて、借金返済にまわしているような状態で、純粋な事業用資金なんてここ数年必要なかったじゃん。
これから先だって、差し当たり予定ないじゃん。

あ、ここから きっかけその三です。
息子が事業を継ぐかもしれません。
私としては継いで欲しいと思っています。
息子もその積もりになっています。今すぐではないけれど。

なので、事業用資金が必要になれば、息子が借りればいいと。

ついでながら、私の職種は「士業」です。
自己破産すると資格剥奪される「士業」のひとつです。
だから、自己破産できないし、個人再生で官報に載りたくないし。
私たちは官報を見る機会が多いので、同業者にばれてしまいそうです。
そこから顧客が減るかもしれないし。それは避けたいのです。

で、息子が資格を取るのを楽しみにしています。

きっかけその四
続く
2006.06.07 消滅願望
今日のお昼に、タイトル通りの日記を書いていたのですが消えてしまいました。

そういうときは、きっとUPするなよということなんだろうと思って復元しないことにします。

今回の「消滅願望」はいつものよりひどくって「自殺願望」までいってたんだけど。まいっか。
今はだいじょうぶ。きっと。


書きたいことはいろいろあるけど、まとまらない。
とりあえず、やっていこうと思ってるのは、債務整理シミュレーション。

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この続きを書いていて、また消えました。
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なぜ?
いつからそんな設定になったのでしょう?

今日はおしまいです。
おやすみなさい。
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